≒010734≒

2009

2008

2007

May
April
March
February
January
via image.blog.livedoor.jp
Jul 31st
“光線がこうビャーっと行って、バババババババババってなるんだよ!!”
— キングギドラの光線・生みの親ロングインタビュー -...
Jul 31st
via www.pristina.org
Jul 31st
“「不安」の多くは、実のところ「過剰」である。いざとなったら捨てればいい。”
— ぼくたちはただ「不安」のために働かされ続けるのか|Weep...
Jul 31st
via behance.vo.llnwd.net
Jul 29th
“十字架のキリストに救いを期待するのはちと脳天気にすぎるだろう。磔刑の苦痛はキリストから思考力を奪った。それは顔に書いてある...”
— 小説作法/スティーヴン・キング
Jul 29th
via www.marieclaire.com
Jul 28th
“文学って究極的には一つの百科事典を目指すわけです。知識を積載しようがしまいが、それとは関係なく、究極的には一つの世界を完結...”
— 文学という毒―諷刺・パラドックス・反権力/高山宏
Jul 28th
via pds.exblog.jp
Jul 24th
“欧米のように世界標準みたいなものを謳うアートよりも、海外なんか最初から考えていない日本のサブカルチャーのほうがむしろオリジ...”
— 連載 編集長対談1:会田誠(後編)
Jul 24th
ao (via Mondo★Bizarro)
Jul 19th
“悲しい布の切端のような空がある。”
— 宮本百合子 空の美
Jul 19th
via whitehotmagazine.com
Jul 17th
“観たいのだ、「セックス」が。”
— 優れる女と書いて、「女優」 - 歌餓鬼抄
Jul 17th
via bookweb.kinokuniya.co.jp
Jul 17th
“男でも女でも、自分の中に子供のような自分がいて、理性を捨てて誰かに甘えたいと思うのは、おかしなことじゃなくて、普通のことな...”
— SMを求める理由 - 雨宮まみの「弟よ!」
Jul 17th
Mona Lisa Robots Pics - High Resolution Mona Lisa Robots...
Jul 16th
“こちらが無知だからこそ読書はおもしろいわけで、それに尽きます。無知から未知へ、それが読書の醍醐味です。”
— 多読術/松岡正剛
Jul 16th
via pagesperso-orange.fr
Jul 11th
“もしも人間と動物を決定的に分けているのが「言葉」と「意味」だとすれば、やはりすべての人間的なるものの源泉は、その大半が本の...”
— 多読術/松岡正剛
Jul 11th
via www.somethingrotten.dk
Jul 4th
“セカイは、ぼくを、ぼくがそうありたいようには決してさせてくれない。”
— セカイ、蛮族、ぼく。/伊藤計劃
Jul 4th
via www.andreadaquino.com
Jul 4th
“「面白いよ、世の中は」”
— 宮崎駿を見出した男・スタジオジブリプロデューサー鈴木敏夫に会い...
Jul 4th
via file.torisan.blog.shinobi.jp
Jul 4th
“でもね、こういう「中途半端な優しさ」とか「手遅れになったとたんに、誰かを助けられなかったことに後悔する心」なんていうのは、...”
— 映画『愛を読むひと』感想 - 琥珀色の戯言
Jul 4th
via upload.wikimedia.org
Jul 3rd
“読書はそもそもリスクを伴うものなんです。それが読書です。ですから、本を読めばその本が自分を応援してくれると思いすぎないこと...”
— 多読術/松岡正剛
Jul 3rd